【13の月の暦】12月10日☆KIN46/白い共振の世界の橋渡し

2018.12.10 Todays calendar

【13の月の暦】KIN46  白い共振の世界の橋渡し

こんにちは、ライフクリエイター山下千草です。
暦を活かして機嫌よく生きる。日常を整える。
いつも読んでくださって有難うございます。

Todays calender☆日々、下記について確認してみてくださいね。



『13の月の暦』の日付では
赤い宇宙の月の年
倍音の月26日
白い共振の世界の橋渡し KIN46

13の月は5番目の『倍音の月』
キーワード
【Radiance】輝き
【Empower】力を与える
【Command】命じる

自分自身に最高の権限を与えるには?
How can I best empower myself?

太陽の紋章『白い世界の橋渡し』

  • 死【Death】
  • 等しくする【Equalizes】
  • 機会【Opportunity】

銀河の音7『共振の』

  • 調律【Attunement】
  • チャンネルする【Channel】
  • 呼び起こす【Inspire】

「黄色い太陽のウェイブスペル」(12月4日〜12月16日)の7日目

  • 【Universal Fire】普遍的な火
  • 【Enlightens】啓発する、啓蒙する、教え導く、照らす
  • 【Life】生命、生涯、生活

<普遍的な火のチカラ>

  • 人々が生きていくための糧としている教えと考え
  • 自らが普遍的な火となりまわりを照らす
  • 自分なりの一貫性に意識を向けて自分軸を定める
  • 正々堂々、王道を行く生き方を!

「回転の赤い東の城」の52日間(10月26日〜12月16日)*回転の赤い東の城は1754年〜1805年と関連している
竜の創世記<誕生の宮廷:種を創始する>

キンの書:自由意志に基づく銀河の叙事詩

自分自身の歩調をキンの書の調波とウェイブスペルにあわせれば、共時性の魔術が増大〜☆

黄色い太陽のウェイブスペル4
調波12:太陽の保存
意図の気品を思い出す

kin46:白い共振の世界の橋渡し
私は等しくするために通す
機会を呼び起こしながら
調律の共振の音で
死の保存を封印する
私は果てしなさの力に導かれる


ガイドキン:白い鏡=果てしなさの力
調波12は、易の26「山天大畜」と対応
小を積んで大となす/停滞のあとの上昇/貯金、勉強は効果大

キンの書にある「封印」について、
「封印」とは、閉じ込めて使えなくするという解釈にあらず〜☆

本来の封印とは、“自分の中に納める”ということだそう。
納めることで、必要なときに開けることができる。これが封印を解くということ。
キンが持っている力を自分の中に納めることで、必要なタイミングに封印を解くことができます。


<うたかたの日々>

日常はイマジネーションによって彩られる

銀河ツール「 7:7::7:7 」とは
プラズマ宇宙モデルに基づきテレパシーの知覚的な秩序を確立する方法

今日は、倍音の月26日

毎月26日の 『 7:7::7:7 』は
Week4  統一場の時間原子 の5日目です。
Week4→第4週:(黄)力が果報を熟成する

毎月5、12、19、26は木曜日にあたります

毎週 木曜日のプラズマシンボルは「 ALPHA(アルファ)」
アルファ の働きは「 Release( 解き放つ)」

二重拡張電子と呼ばれます。

対応するチャクラは、体の下から数えて5番目
第5チャクラは喉と対応
「VISUDDHA CHAKRA(ヴィシュダ・チャクラ)」

甲状腺とも対応。甲状腺は、親子(特に母と娘)の関係が投射されやすい場所でもあります。

また、第5チャクラは「自己表現」を担当しています。
言葉による感情の表現。歌や楽器、画材を使って色で表現したり。カラダ全体を使ってのパフォーマンスなどもいいかもしれません。

Plasma 5 - AlphaAlpha – “My country is the unborn ultimate sphere. I release the double extended electron at the south pole.”
<アルファ>わたしの国はこれから生まれる究極の天体(領域)です。南極で二倍に伸びた電子を解き放ちます。

1週間で放射状のプラズマシンボルを、それぞれに対応するチャクラと自分のまわりにある立方体の位置にイメージします。立方体の位置は下記のこよみ屋さんの手帳に記載があります↓

本日の太陽の紋章は「白い世界の橋渡し」

「死」の力なのですが、やはり「死」という単語をみたり、音声配信してて思ったのですが、「Death」って耳に入ってくると、ギョッとしますよね〜w

「手放す」や象徴的な意味の「死」でもある、ということは分かっていても、です。

でもね、13の月の暦ユーザーとして、「死の力」とは?と考えたとき、こう答えます。

私にとっての「死の力」とは、

三次元と四次元の時間を探ることによってもたらされる

「気づき」や「閃き」、「インスピレーション」などである。

インラケッチ☆今日も素晴らしい一日を♪

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