【13の月の暦】ベーシックな13の月の暦の使い方

こんにちは、ライフクリエイター山下千草です。
暦を活かして機嫌よく生きる。日常を整える。
いつも読んでくださって有難うございます。


あらためて、ベーシックな13の月の暦の使い方について書いてみます。
決まりではないですよ。私はこう使っています♪というご紹介です。

こよみ屋さんの手帳を愛用しています☆

☆Todays calender☆
毎日、下記について確認してみてくださいね。


☆13の月のリズムで日付を数える(複数の異なる周期を見つけ、感じてみよう)

  • 月ごとのテーマや問いを参考に自分の生活にあてはめて感じてみる
    ex.律動の月
    キーワード:律動
    問い:How can I extend my equality to others?
    同等を他の人にも拡張するには?
  • 動物・働き:トカゲは同等を組織する

  • 今日はどんなキーワードの日なのか?
    キーワードを参考に「銀河の音」と「太陽の紋章のそれぞれのキーワードを読んでみる
    銀河の音10『惑星の』
    キーワード:【Manifestation】現れ、【Perfect】仕上げる、【Produce】生み出す
  • 太陽の紋章『赤い月』
    キーワード:【Universal Water】普遍的な水、【Purifies】清める、【Flow】流れ
  • キーワードと実際の生活とを関連させてみる
    一日を振り返るときにキーワードを見直していく方法で一日あったことをキーワードと一緒に日記(メモでもよい)を書く

自分がすすめている計画や取り組みに、キーワードを関連させて、行動計画を立ててみましょう♪

子どものような目で物事を見て、想像力豊かに自由に発想してみてくださいね。

文字情報に依存しすぎず、図、色、数などの同期、相似に目を向けてみよう。

☆ツォルキン260日サイクルも共に意識する

365日 13ヶ月のカレンダー(体のリズムを調える)と260日のツォルキン(心のリズムを調える)を共に意識してみる。

例えば、13ヶ月の音、13日間の音のリズムを感じてみる。使い続けるうちに、自分と波長の合う音、音と音のつながりや響きを体感でわかるようになっていきます。

段々と音の持つリズムが掴めてきたり、数字の持つ意味がわかってきたら、銀河の音1、5、9、13を意識してみるのもいいですね。

銀河の音1、5、9、13は太陽の紋章とウエブスペルの紋章が「同じ色」になります。

この日に銀河の音1で決めたこと、宣言したことを振り返ったり軌道修正するのにいいタイミングです。

紋章も同様、自分の「得意な紋章」「苦手な紋章」がみえてきます。

特に苦手だと感じる紋章の日は、起こる事象の陰陽両側面を捉えること。なぜ苦手だと感じるのか、感情を丁寧にみていく。

13の月の暦を使って、その日のエネルギーを感じて過ごしていくことで、ココロとカラダのリズムも調っていきます。

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